薪ストーブ用の薪つくりをしました。平成21年のことです。これで、当ても無く作った薪小屋が役に立つようになってきました。
薪ストーブの導入は平成20年の冬からですが、急に思い立って求めたものなので薪の準備はなく、したがって薪小屋を使用することはありませんでした。
平成21年は夏頃から薪の準備を始めました。貯蔵場所は薪小屋です。
暇をみての作業でしが、延べにして20〜30時間は従事したでしょう。必要量が正しく把握されていませんが、およそ3月分は準備したのではと思っています。不足のようなら昨年同様その場で製作ということになります。
薪割りの新兵器も導入しました。

薪小屋前での作業
薪割り3種の神器
・丸鋸、薪割り機、チェーンソー

作業全景
のどかです。

ストーブが小さいので薪の長さは20〜25cm
奥に向かって3列積みます。

今年の新兵器、電動薪割り機
能力は2t

薪割りの全量
これでおよそ3月分とふんでいます。

きれいに見えます。

薪割り姿勢はこんなもの
入道雲も出ています。

暑さ対策で日傘も登場

太すぎて割れないものは
チェーンソーで縦引きした後、薪割り機へ。